Z会が考える"お子様の可能性を伸ばす"2つの方法

子供の頃の勉強と言えば、机に向かう勉強以外にも、まざまな体験を通じて学ぶ勉強もしましたよね。

特に記憶に残っているのは、校庭の隅でプチトマトを育てた事です。
確か、苗から植え、身長がグングン伸び花が咲き実がなる♪
その課程が毎日楽しみで、一生懸命に世話をしたものです。
そして、ブチブチ抜いて食べる喜び♪
一番嬉しかったのは、家に持って帰って母に見せた時、「すごいねーっ!」って、褒めてくれたことかな。
私は得意になり、プチトマトの成長の課程や世話で苦労したことなど、あれこれとおしゃべりして伝えた記憶があります。
体験するからこそ表現ができ、表現することで体験での思いや気づきがより確かなものになっているんでしょうね~。

この表現力というのは、大人になって社会生活を営むためには不可欠ですよね。
そして、豊かなコミュニケーションが行われるため、国語力が、必要です。
今にして思えば、子供時代の体験学習があったからこそ豊かな感性がはぐくまれ、表現力が身につき、国語力がぐんぐん伸びるのかもしれませんね。

身近な暮らしや体験のすべてが学びになると言うことなんだと、改めて思いますね。

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by yuka9621 | 2007-04-09 13:58 | BloMotion

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